沿革

株式会社協和日成 沿革

平成14年
4月 協和建興株式会社株式会社日成の合併により事業を拡大
商号を株式会社協和日成とする
11月 浦和営業所、関東経済産業局長賞受賞
平成16年
4月 株式会社協和日成カスタマーサービスを設立
総務部内にコンプライアンスグループを新設
10月 三宅島災害復興工事に参加
新潟県中越地震の被災復旧支援隊を派遣
平成18年
1月 CSR委員会、活性化委員会、営業強化委員会を設置
11月 さいたま営業所(旧浦和営業所)、経済産業大臣表彰受賞
平成19年
7月 新潟県中越沖地震の都市ガス復旧作業支援のため応援隊を派遣
平成20年
8月 エネスタ江戸川中央を会社分割し、株式会社協和日成リビング設立
10月 エネスタ小金井を会社分割し、東京ガスライフバル西むさし株式会社設立
平成21年
4月 新企業理念を発表
平成23年
3月 東日本大震災の都市ガス供給正常化に向けた復旧支援要員を派遣
平成24年
11月 相模原営業所、経済産業大臣表彰受賞
平成27年
2月 本社所在地を中央区入船に移転
平成28年
4月 熊本地震の都市ガス復旧作業支援のための応援隊を派遣

協和建興株式会社 沿革

明治20年
5月 榎本組、土木建設業を開業
昭和23年
9月 榎本組、古屋組、村井組、大堀組の企業合同により協和管工事株式会社を設立
昭和26年
12月 日本瓦斯協会賛助会員となる
昭和27年
2月 社名を協和建興株式会社と改称
昭和29年
8月 東京商工会議所会員となる
10月 静岡営業所 設置
昭和33年
5月 東京瓦斯配管工組合結成
昭和34年
4月 日経連傘下の関東経営者協会に入会
昭和35年
1月 社長、東京瓦斯工事協会会長に就任
昭和39年
6月 安全委員会を設置
7月 東京都知事より感謝状
昭和44年
5月 東京電力株式会社の管路洞道工事指定登録業者となる
昭和45年
7月 社長、建設大臣表彰を受ける
昭和47年
2月 新社屋落成
12月 千葉市水道課より水道工事指定店認可を受ける
昭和48年
10月 協和整備株式会社を設立
昭和50年
9月 当社株式、東京店頭承認銘柄として東京証券市場に登録
昭和58年
7月 湘南管工株式会社を合併
昭和63年
7月 協和整備株式会社を株式会社協和ライフサービスと改称
平成6年
2月 永福営業所、通商産業大臣表彰を受ける
平成7年
4月 阪神大震災の被災復旧隊を派遣
平成9年
10月 建設大臣より電気工事業の許可を受ける
平成10年
3月 建設大臣より建築工事業の許可を受ける
4月 アメニティ開発室、エネスタ江戸川中央設置
9月 創立50周年
12月 建設大臣より内装仕上工事業の許可を受ける
平成12年
6月 建設大臣よりとび・土工工事業の許可を受ける
11月 エネフィット協和大田営業所、関東通商産業局長表彰を受ける
12月 ISO認証取得

株式会社日成 沿革

昭和33年
11月 都市ガスの管埋設ならびに附帯工事施工の目的に、初代代表取締役森田義夫により東京都大田区にて発足
昭和38年
6月 業容拡大に伴い法人に改組、日成建設株式会社と称す(資本金200万円)
昭和40年
10月 東京ガス株式会社の指名業者となる
昭和45年
10月 資本金を1,500万円に増資、上下水道工事部新設
昭和47年
6月 本社所在地を品川区南大井に移転
11月 資本金を2,500万円に増資
昭和50年
8月 ガス導管溶接部のX線検査を行う目的で関連会社東京理学検査株式会社を設立(現在資本金4,500万円)
昭和51年
7月 資本金を6,250万円に増資、電気工事部門新設
昭和54年
4月 総合設備工事部門を新設、給排水・衛生・換気・空調・冷凍冷蔵・製氷・プラント工事設計施工を目的とする
昭和62年
9月 資本金を9,500万円に増資
12月 商号を株式会社日成と変更
平成2年
4月 広域開発事業部門新設
大規模宅地開発、地方ガス、水道工事設計施工を目的とする
平成4年
7月 建築部門新設、ビル建築設計施工を目的とする
11月 東京ガス株式会社中野島サービスセンター開設
平成5年
1月 北海道開発部門札幌事業所開設
平成7年
4月 阪神大震災の被災復旧隊を派遣
平成8年
2月 東京都世田谷区鎌田 日成ビル竣工
平成10年
3月 東京東事業所 通産大臣、保安功労賞受賞
平成12年
1月 東京都立川市幸町 多摩事業所竣工
平成13年
12月 ISO認証取得

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